成長した甥っ子の事を見つめながら昔を懐かしむ叔母

「ツルツルして可愛かったな~あの頃のヒロちゃん」

「なに言ってるんですか。やめてくださいよ」

恥ずかしがる甥の姿にもゾクゾクしちゃう痴女な叔母さん
なんでも最近夫の浮気防止の為にあるグッズを買ったとか…
まだ誰にも使用したことのないグッズらしく、甥っ子に試しに装着してもらいたいとのこと。

そのグッズとは、

まさかの貞操具


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円城ひとみ
作品当時年齢:48歳
関係:叔母と甥


作品サンプル動画


甥をフェラ抜き

机の上に寝かせた甥っ子のズボンを脱がせ、貞操具を付けようとするが、叔母さんにチェックされてる間にどんどん勃起し始めるペニス。

「ビンビンになってきたじゃない」

「ヤバイ、叔母さんやめて」

「こんなになっちゃって~」

「ぁあ!叔母さんそんな」

亀頭に唾液を垂らす叔母
「これ少し落ち着かせないと」
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「大人になっちゃってぇ~」

「ああ!」

「なんでそんな変な声出してるの?意外と楽しみにしてるんじゃないの?アレ付けるの」
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「ぁあ あ!」

ジュボジョボ ジュブ!
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「金玉もどんどん上に上がってきた」

「やらしいわね。ヒロちゃんって敏感なのね。叔母さんの唾でクチュクチュ言ってる」
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「ぁああ ぁああ」

今度は乳首を弄られながらジュボジョボ
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「ああ!」

叔母さんのいやらしい舌先は乳首にまで上がってきます
「いっぱい気持ちよくなっていいわよ~」
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「ぁあ! 気持ちいい!」

「叔母さん、イっちゃう」

「イっちゃうの~?いいわよほら」
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口を大きく開け、口内へと導く準備を始める叔母さん

「ぁあ!ぁあ!」

口内発射
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舌の上に大量発射後そのままググっと咥えこまれます
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「ぁぁあ!」

チュポン!っと音を立てて引き抜き、粘度の高そうなプルプルの精子がダラリ

「ヒロちゃんこんなに毒素が溜まってたじゃない」
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「スッキリしたところで、例のモノ付けさせてもらうわよ」
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これを付けられた甥っ子が次回貞操具を外され、射精させられるのはチャプター3です

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